
ひらく
プロジェクト
情報をひらく。可能性をひらく。社会をひらく。
情報から取り残される人を、社会からなくす。
SCROLL
PROJECT
ナビレク・バリアフリーマップ
全国5,901経路公開中 ご利用回数30,613回 マップ作成者400人以上 マップ作成リクエスト764件 視覚障害者自身が開発 企業・団体のSDGsやCSR活動として寄付・協賛をご検討中の皆さまへ 広告出稿やマップ作成 […]
CASE STUDY
協賛企業様との
取り組み事例
視覚障害者の自立支援に取り組むたくさんの企業様にご協賛いただいております。
具体的な取組事例とご担当者様の声をご紹介いたします。
How to Join
参加方法

ひらくプロジェクトへの参加をご検討の企業様へ
FLOW
協賛のながれ

御社からの
お問い合わせ
まずはフォームやお電話などでお問い合わせください。協賛・掲載の目的やご希望内容をお伺いし、担当者がご案内します。

協賛内容確定
お打ち合わせを通じて、協賛内容・広告掲載の条件・掲載期間などを確定します。必要に応じてお見積書を発行します。

ご入金・領収書発行
ご確認いただいた内容でお支払いをお願いし、入金確認後に領収書を発行します。

経路作成・広告掲載
納品
マップ・経路の作成、広告の掲載を行い、最終的な掲載物や成果物を納品いたします。
FAQ
よくあるご質問
協賛することでどのようなメリットがありますか?
CSR(企業の社会的責任)やSDGsの取り組みとして、社会貢献型プロジェクトへの参加を広く発信できます。 また、協賛企業様のお名前・ロゴは公式サイトやアプリ内の協賛一覧ページに掲載され、地域社会や顧客への認知向上にもつながります。
小規模な協賛でも参加できますか?
はい。ご予算に応じて複数の協賛プラン(例:5万円~)をご用意しております。 小口協賛でも、開発支援・情報発信の一翼を担う大切な力になります。まずはお気軽にお問い合わせください。
協賛金は経費として計上できますか?
はい。一般的には広告宣伝費や寄付金として処理可能です。 ただし、企業規模や会計方針によって扱いが異なる場合がありますので、最終的な処理方法については貴社の経理・税務ご担当者にご確認ください。
私たちについて
私たちは、SDGs が目標期限とする2030年までに
日本全国どこでも音声と振動で楽しく安心して道案内される環境づくりを目指してこの事業を展開しています。
目が見えなくても心配せずに外出できる社会、それが私たちの目指す社会です。
是非、本事業の継続をSDGs パートナーという形でご支援ください。
活動を通して、目の不自由な方々も自分の意思で自由に外出ができ
外出先で気軽に周囲の人達に手助けが求められる共生社会を目指しています。
町で見かけたら声を掛け合って不便さを補い、話をして互いに心が豊かになる
このような「誰一人取り残さない社会」を私たちと共に作って行きましょう。

FIRST TRIAL FREE
まずは無料体験からはじめてみよう!


















